※このサイトで扱う内容は、全てフィクションです。
実在の鉄道会社に問い合わせるなど、常識外の行動は絶対にやめてください。
2026年7月6日(月)、常武電鉄よりつくば線の豊洲延伸計画が発表された。
また同時に、京南電鉄(京南品川―京南平塚間)においても京南線の豊洲延伸計画が発表され、豊洲駅を介して直通運転を検討中とされた。
つくば線延伸の検討ルートは次の3案である。
- 電鉄秋葉原―東京付近―宝町付近―月島―豊洲
- 電鉄秋葉原―日本橋付近―八丁堀―月島―豊洲
- 電鉄秋葉原―日本橋付近―門前仲町―豊洲
現時点で、開業目標は2040年代中頃とされている。
延伸及び直通計画に関する詳細、京南電鉄に関する情報は、それぞれ別記事にて扱う。
私見
茨城空港新線に続き、つくば線都心側における延伸計画が明らかとなった。
現時点で2路線のみが乗り入れる豊洲は、高層マンションやオフィスビルの建設が絶えず行われ、急速な発展が続いている。
地下鉄新線の開業も決定しているものの、既存路線への乗り入れるのため旅客動線確保に不安がある。
その点で、完全な新規路線乗入れと駅舎構築は非常に効果的であるといえる。
とはいえ、B/C算出もこれからとのことで、本事業の実現性はまだ不明である。
続報を待ちたい。
以上
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重ねてのお願いながら、実在の鉄道会社に問い合わせるなど、常識外の行動は絶対にやめてください。
